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#3 8年間の足立のぶかつ

今日は毎月恒例のあだちくらぶ。はや19回目を数える。

 

今回のテーマは

〜8年間の足立のぶかつ〜

 

8年前に足立のぶかつが当選したことによって、吹田市政はよくなったのか?

今回のもくじは

1.そもそもの足立のぶかつ(プロフィール紹介)

2.数字で見る足立のぶかつ

3.政策で見る足立のぶかつ

で、ざっくりと吹田市議会議員足立のぶかつを振り返り。

できたこともあればできなかったこともある。足立が指摘をしたから進んだこともあれば、指摘しても進まないこともある。

でも、結局議員の権限拡大とそれに伴う責任の拡大に話がいく。

「議員」という仕事と「政治家」という仕事を分けて説明せざるを得ない現状に虚しさともどかしさを感じながら、それでも自己肯定するようなプレゼンになってしまう現実。

 

あ、次回は12月22日(土)10時から千里山コミュニティセンター第一会議室ですよ。

 

ここでしか聞けないオフレコのお話も。

#2新嘗祭

11月23日は新嘗祭。

現在では勤労感謝の日とされているけれど元々は新嘗祭で五穀豊穣に感謝する日。

そして天皇陛下が神と直会をしてその年の収穫に感謝してくださる日。

もはや戦前の習慣はアメリカの7年間の占領下で忘れ去られようとされましたが元々はそういう日。

 

新嘗祭が終わると新米が解禁されるよと妻に伝えたら

もはや新米食べてるよと。

 

ホウレンソウ不足。

 

足立家は来年からはしっかりとそういうしきたりにしましょう。

 

伝統や文化に対して、面倒と思うこともできるけど、そういうものを大事にするからこそ伝統や文化は続くわけで。

 

個人的には戦前を知る世代とまだかろうじて繋がっている僕の世代(30代)が守らなければより継承が難しいのかなと。

 

そういうことも大切にできる家庭に我が家はしたい。

 

#1 男の約束

どうしてもブログが続かない。書くネタはふんだんにあるものの続かない。

 

政治家は結果を残せばいい。というものの、議員の発言や政策が結果に繋がるには時間を要する。

 

そもそも選挙という洗礼がある以上、自分がどういう考えを持ち、どういう行動をし、どういう結果を残したのかを広く知ってもらうことは大切である。

 

時間をかけて塩野七生さんの『ローマ人の歴史』を読んでいるが、金貨に自画像を刻むことしかり、凱旋パレードを行うことしかり、

沢山の人の支持を得るために自らの成果を広く知らせることの大切さはどの時代でも大切である。

 

では、今度こそブログを続けるためにどうすればいいのか。

 

 

そう、足立は友人を巻き込んだ。

 

毎週ふじのとあだちを開催する哲学者藤野幸彦氏を煽りたてた。

 

彼にもブログを書かせ、毎週会うたびにお互いがブログを毎日書いているか確認しよう、と定めたのだ。

 

そう、これは男の約束。

 

男の約束が足立を変える。

 

 

 

たぶん。

 

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